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信じてよかったーもう足もしびれないー

  • 第13回

    信じてよかった -もう足も痺れないー

     

    【53歳Nさん談】

    「子育てを終わった50代の頃から、腰痛がひどく歩くと足が痺れるのです。

    整形外科で変形性脊椎症、腰部脊椎狭窄症、脊柱側彎症と三つの診断。

    このままでは寝たきりになると手術を勧められ結果、治るとは限らないと言われたのです。

    そんな2月頃同誌での体験談が目にとまり同院に・・・『Nさん必ず良くなります。頑張りましょう』レントゲン写真を見て院長は励まして下さったのです。

    運動療法や、呼吸法も取り入れた指導で、前かがみの身体も真直ぐになると共にあんなにひどかった肩こりや頭痛が消え、歩くと痺れていた足もずいぶん良くなりました。

    長く暗い闇から脱出できたのも先生のお陰と感謝でいっぱいです。

     

    骨の損傷も大きく医療的には無理だと考えられても、人の可能性はまだまだ残っています。

    この方の場合は、良くなろうという意思を持ち、継続的に加療できた事で改善しました。

    ビデオ画像やX線写真から脊椎の歪みをコンピューター解析し、外部からの軽い振動で、頭蓋骨と第一頚椎(アトラス)の位置関係を矯正して、脳への血流と神経の流れを改善させると、本来の「自分を治す力」が身体の隅々まで行き届くようになります。

    ボキボキしたりはしないので、安心して受けていただけます。     (院長談)

    『地域情報誌マイタウン』誌取材より