ホーム > 関節痛パニックから開放されて!

関節痛パニックから開放されて!

  • 関節痛パニックから開放されて!

    (65才女性)

    今から十数年前身体の中でパチンと風船がわれるような音がしました。更年期真っ只中の生理もあるなしの頃、子宮の奥に出来ていたポリープが大破裂して、不正出血してしまいました。

    その時の治療で使われた止血剤が原因で、肝炎ウィルスに感染して、昨年から体調が悪くなり、治療を始めましたが、薬の副作用がひどく治療は中 止、関節痛で、右肩や手も動かせません。そして、ついに、全身の関節が痛み出し、痛み止め剤効かなくなり、注射をする毎日になりました。

    そんな時、マイタウン誌を見て、松浦先生をお訪ねした6月8日には、首(頭)が垂れ下がり両手で顔を持ち上げ続けないといけないようなことになっていました。

    そんな状態が、わずか2ヶ月で改善しました。

    8月にはバカンスを笑顔で楽しめました。半身不随になるかもしれないなどとの不安から心療内科も受診したりした苦しかった過去が信じられない今、最高の治療にめぐり合った感謝でいっぱいです。

    アトラスセラピーから

    悪い状態を放置したままでは、「結果」は悪化していきます。お体を「良い状態」になる条件を与えてあげることで、症状は改善していきます。Aさんの場合はポリープがなぜ出来たのかという原因までさかのぼり、ポリープが出来ない条件に改善していきました。

    院長談