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更年期障害のつらい症状は血液と酸素を増やすと解決します。

  • 更年期障害のつらい症状は放っておくと長く続いてしまいます。
    なぜ起こるのかというと 今まで、生理の旺盛な時は生理のホルモンと同時に「血液を増やしなさい」という造血を促すホルモンも出ていました。

    生理がなくなってくると、そのホルモンも出なくなってくるので、自分で血液を作らなければいけなくなります。
    自分で血液を造るのは背骨と肋骨(ろっこつ)の赤色骨髄で作られます。
    背骨と肋骨(ろっこつ)と骨盤の動きは呼吸の動きです。

    なので、呼吸が楽に出来るように背骨と肋骨を動かしていくことで、赤血球が多く作られ、たくさん酸素を運べるようになります。
    血液中の酸素濃度が増えることで、脳の神経系も安心してくれるので、つらい症状も消えていきます。

    アトラスセラピーでは、今まで、意識して使ってこなかった肋骨、背骨、骨盤の動きを改善させて、自分のからだの動かし方、使い方を見直していただき、不快な更年期障害の諸症状をなくしていきます。

    年のせいや、物のせいにしないで、自分の体の本来の可能性を信じて見ませんか?